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公演・イベント詳細

<small>ミュージック・ラウンジ vol.12</small><br />吉川忠英&斎藤ネコ ネコ忠 de 東京ギター

ミュージック・ラウンジ vol.12
吉川忠英&斎藤ネコ ネコ忠 de 東京ギター
未就学児入場不可


2026年7月17日(金)19:00 開演(18:00開場/20:30終演予定)
北沢タウンホール アクセスマップ
Google マップへのリンク

住所:東京都世田谷区北沢2-8-18・2階
※北沢タウンホール専用の駐車場はありません。地下2階に公共有料駐車場がございますが、台数に限りがありますのでご注意ください。

[交通]
電車:小田急線・京王井の頭線 「下北沢」駅 徒歩5分
バス:小田急バス(下61)「北沢タウンホール」 徒歩0分

誰もが知るあの旋律、あのイントロ。その「音」を生み出してきた、音楽界を牽引する二人によるデュオ、“ネコ忠”こと吉川忠英と斎藤ネコが登場! 職人技が光る温もりあるアコギの音色と、変幻自在でドラマチックなヴァイオリンが織りなす、最高に贅沢なライブをお届けします。レジェンドなのに気取らない、楽しい“ネコ忠”ワールドを、心ゆくまで。

◆吉川忠英より◆
湧水池、川、田畑が広がる僕の故郷、杉並区荻窪と世田谷区は、とても似ていたのではないか? 旧知のアーティストが住み、録音スタジオも多く、下北沢ではライブやお芝居への出演や打ち上げに沢山のご縁をいただいてきた。井上鑑氏のスタジオではどれだけの曲をレコーディングしただろうか!?

◆斎藤ネコより◆
20代後半から30代を過ごした二子玉川は、夜遅くの買い物も近所の飲み屋も本当に便利で、仲間との楽しい思い出がいっぱいです。
下町のような温かさもあり、当時はお気軽な日々を満喫していました。
今は狛江に住んでいますが、警察や税務署もなく、夜は店が閉まるのも早く不便です。
あの頃を懐かしみつつも、今はすっかり早寝になりました。

チラシ詳細はこちらから(PDFファイル)


出演

吉川忠英(ギター&ボーカル)  プロフィール
斎藤ネコ(ヴァイオリン)  プロフィール


曲目

やさしさに包まれたなら
涙そうそう
夜更けのトマトジュース  他

※予告なく変更となる場合があります


料金

一般 4,500円
せたがやアーツカード 3,800円(前売のみ)

※全席指定・消費税込
※未就学児入場不可

※車椅子スペースあり(定員あり・要予約)
 料金:4,050円・付添者は1名まで無料
 申込:7/16(木)19:00までに世田谷パブリックシアターチケットセンター(03-5432-1515)へ

ワンドリンク付き!

ロビーにてチケットをご提示の上、お好きなドリンクとお引き換えください。
・おひとり様1回限り
・お持ち帰り可能

発売開始

2026年5月27日(水)10:00 

※窓口での取扱いは2026年5月28日(木)10:00から


プロフィール

吉川忠英(ギター&ボーカル)

Yoshikawa Chuei
1972年、和楽器を取り入れたフォークロック・グループ“EAST”のメンバーとして全米デビュー。帰国後1974年にシンガーソングライターとしてアルバムデビューし、数多くのアーティストとのライブやレコーディングセッションに参加、作編曲家としても知られるアコースティックギターの第一人者。
2020年、最新のオリジナルアルバム「僕を変えたもの」を発表。
また、2023年には、デビューからのアルバム「こころ」「街角」「CHUEI#29」「イリュージョン」「音の手紙」5作品をリイシュー。
そして、2026年ニューアルバム「東京ギター」を発売!

斎藤ネコ(ヴァイオリン)

Saito Neko
1959年生まれ、東京藝大作曲科卒。CM音楽やアーティストのプロデュースを幅広く手がけ、守備範囲はクラシックからハードロックまで。
おじいさんになっても子供でいられる人生を目指し、「飲酒鑑賞に適した音作り」を心がけている。
来年活動40周年を迎える弦楽四重奏「斎藤ネコカルテット」を主宰。
椎名林檎、AI、石川さゆり作品の編曲のほか、TVや舞台音楽でも活躍。JASRAC正会員。


主催

公益財団法人せたがや文化財団 音楽事業部

後援

世田谷区
世田谷区教育委員会

協力

(株)オープンイノベーション
松本記念音楽迎賓館
(有)太子堂楽器店
(株)世田谷サービス公社 エフエム世田谷

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